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2017年5月28日 (日)

【日本ダービー・川田騎手に聞く】史上3人目のダービー連覇へ「サトノアーサーといい結果を」

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1:2017/05/24(水) 07:48:48.73 ID:
昨年、マカヒキで日本ダービー初制覇を果たした川田将雅騎手(31)=栗東・フリー=。デビュー13年目の涙の戴冠(たいかん)から一年、今年はサトノアーサーとのコンビで史上3人目のダービー連覇がかかる。
大一番を前にして、ダービージョッキーとして臨む競馬の祭典に、今の思いを聞いた。(聞き手・橋本 樹理)

―昨年、マカヒキで日本ダービーを制覇。10度目の挑戦でした。

 「いろんなことがかみ合って勝てましたね。マカヒキが勝つためにどうしたらいいのか、とやった結果で、あの瞬間、マカヒキがすごくいい運を持っていたんだなと思います」

 ―いつも冷静な川田騎手ですが、ゴール後の涙が印象的でした。ダービーは違いましたか。

「だいぶ違います。写真判定でだいぶ待たされて、掲示板に数字がともった時は感情があふれました。
ああ、ダービーを勝ったんだなと」
2:2017/05/24(水) 07:49:26.78 ID:
―3人目の連覇がかかる今年、サトノアーサーで参戦。デビューから乗り続けて挑むのは、14年トゥザワールド(5着)以来2度目です。

 「新馬からここまで歩めるのはありがたいこと。新馬の前から、そういうつもりできましたからね。まずは無事にダービーまで行けるということが何よりです」

 ―前走の毎日杯はアルアインの2着でした。

 「返し馬や道中のリズムは一番よかったです。前向きすぎるところがありましたが、道中で我慢できていましたね。ダービーに向けて、という部分で、やり続けてきたことができるようになっていました」
3:2017/05/24(水) 07:50:09.62 ID:
―現役最年少のダービージョッキーとして臨むダービーです。

 「勝たせていただいて、その重さ、大きさをより感じました。周りの人の反応が、よりそう思わせてくれましたね。年を重ねてからチャンスを頂くよりよかったと思います。
周りの目が、その馬が勝つということよりも、自分が勝つことがメインになってしまいますから。
アーサーとはダービーでいい結果を得るためにずっとやってきました。当日、どんな心境になるのか、楽しみです」
http://www.hochi.co.jp/horserace/20170523-OHT1T50189.html?from=rss&utm_source=dlvr.it&utm_medium=twitter
4:2017/05/24(水) 07:54:02.91 ID:
皐月賞ワンツーの池江厩舎。3頭出しダービーで勝つのは、ズバリこの馬

ダービーは狭き門。勝ち負け以前に、スタートラインに立つこと自体が難しい。

 出走頭数が18頭と制限された1992年以降、それはますます狭き門となった。
そんななか、今年のダービー(5月28日/東京・芝2400m)では、管理馬を3頭も出走させる厩舎が2つもある。栗東の池江泰寿厩舎と音無秀孝厩舎だ。

 1992年以降、ダービーに3頭以上の管理馬を出走させたことがあるのは、美浦の藤沢和雄厩舎(2002年、2003年、2013年)だけ。それは、かなり稀(まれ)なことと言える。

 しかも、である。

 その3頭が3頭とも有力馬なのである。出走権利を獲るのが精一杯という、いわば”参加するだけ”というタイプは1頭もいないのだ。

 とりわけ、すごいのは池江厩舎のほうだ。

 皐月賞馬のアルアイン、同2着のペルシアンナイト。さらに、皐月賞こそパスしたが、「潜在能力はこれら2頭より上」とも評価されているサトノアーサーという、強力ラインアップなのである。

 ダービーを勝つチャンスは、どの馬にもある。

 とはいえ、勝つのは1頭しかいない。

 皐月賞のあと、池江師は「皐月賞が”親子丼”なら、ダービーは”三段重”で」と威勢のいいコメントを発した。それだけ自信もあるのだろうが、”三段重”には上もあれば、真ん中もあって、下もある。

 はたして一番上のお重、つまり一番勝利に近いのは、どの馬だろうか。

 ズバリ、アルアインだ。
5:2017/05/24(水) 07:54:33.83 ID:
皐月賞2着のペルシアンナイトは、一瞬の切れ味だけなら3頭の中でも1番だろう。心配されている距離も守備範囲。主戦のミルコ・デムーロ騎手が別馬を選択したものの、替わる鞍上に関東リーディングトップの戸崎圭太騎手を確保できたことも心強い限りだ。

 しかし”一瞬の切れ”というのが、ダービー向きかどうかはやや疑問。距離もこなせるとはいえ、得意というわけではない。結局、本質的に「ダービー向き」とは少しずれる点が、「ダービー向き」の馬との究極の凌ぎ合いになったとき、心許なさを感じる。拠りどころとなるのは、”戸崎マジック”ぐらいか。

 大物サトノアーサーは、あえて皐月賞をパスして成長をうながした。その決断には好感が持てるが、肝心の成長度合いはどうなのか。

「まだまだですわ。馬体が緩すぎます。本当によくなるのは、夏を越してからでしょう」

 そう証言するのは、関西の競馬専門紙トラックマンである。

 もちろん、可能性はゼロではない。「良馬場が絶対条件ですが、完成度イマイチでも今年のメンバーなら(勝つ)可能性はある」と専門紙トラックマン。それほど、同馬の秘めた能力は相当なものなのだ。

 それでも、世代の頂点を争う究極の戦いの中で、少しでも不安があっては絶対的な信頼は置けない。
6:2017/05/24(水) 07:55:52.28 ID:
そこへいくと、池江師が三冠馬オルフェーヴルを引き合いに出すなど、アルアインの上昇ぶりには目を見張るものがある。

 また、主戦が若い松山弘平騎手ということもあって、
一般的にはその実力が不当に低く評価されているフシがあるが、トレセン内での評価はかなり高いという。
前出の専門紙トラックマンが再び語る。

「唯一の敗戦がシンザン記念(6着。1月8日/京都・芝1600m)ですが、あのときはひどい不利があった。
それをノーカウントにすれば、この馬は無敗の皐月賞馬なんですよ。

 あと、勝った毎日杯(3月25日/阪神・芝1800m)について、
『あれは本来ならサトノアーサーが勝っているレースだった』と、あのレースに乗っていた騎手がみんな言っていました。
レースの流れは明らかにサトノアーサーに向いていたんです。
なのに、(アルアインを)差せなかった。アルアインは、みんなが思っている以上に強いですよ」

 アルアインに心配があるとすれば、馬よりも、むしろ騎手か。

 日本ダービーという競馬界最高峰のレースで、他のビッグレースともその雰囲気はまったく違う。
ある種、異様なムードな中で、若い松山騎手が平常心で戦えるかどうか。

 皐月賞では、レース後にペルシアンナイトに騎乗していたデムーロ騎手からクレームをつけられた。
最後の直線では、武豊騎手騎乗のダンビュライトの進路も”妨害”した。
松山騎手の騎乗はそれほど荒っぽかった。

「確かに、レース中はいろいろな迷惑をかけたけど、おそらく本人にはそんな意識はまったくなかったと思う。夢中やったんです。
今度もまた、そんな”無心”の状態で乗れるかどうかでしょう」(専門紙トラックマン)
7:2017/05/24(水) 07:56:32.05 ID:
皐月賞で同一厩舎のワンツーを決めた池江師。それは1963年以来、54年ぶりの快挙だった。
続くダービーでは同一厩舎の1、2、3着独占、つまり”三段重”を目指すことになるが、達成すれば1934年以来、83年ぶりの”大偉業”となる。

 新たに日本競馬史に残る”奇跡”が起こるのか、必見である。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170524-00010000-sportiva-horse&p=2
8:2017/05/24(水) 07:57:14.97 ID:
アーサーはなんとも決め手に欠ける印象だなぁ
前走
9:2017/05/24(水) 07:57:43.60 ID:
川田嫌い
10:2017/05/24(水) 07:58:16.55 ID:
サトノアーサー状態フレッシュ 兼武助手「良馬場でやりたい」

毎日杯2着からの直行で挑むサトノアーサーは23日、栗東坂路を1本。兼武助手は「ローテのかいもあって、フレッシュな状態ですよ。
先週の動きは非常に良かったですし、筋肉がしっかり付いてきている印象です」と声を弾ませる。

 初の2400メートルには「道中で我慢ができれば。
そういうふうにやってきたし、それが出てくれれば」と期待し、
「パンパンの良馬場でやりたい」と、自慢の切れ味を発揮できる条件を望んでいた。
11:2017/05/24(水) 07:59:19.63 ID:
池江師必勝3頭出し 勝って実感…やっぱり“ダービー”は特別

フルゲートが18頭になった92年以降では、藤沢和師(02、03、13年)に続き2人目となる同一厩舎3頭以上出走となる池江泰寿調教師(48)=栗東。しかも、皐月賞でワンツーを決めたアルアイン、ペルシアンナイトに、“第三の刺客”サトノアーサーを加えた豪華ラインアップで挑む。ダービーへのこだわりの強さを隠さない栗東の一流トレーナーが胸の内を語った。

 -いよいよダービー。父親(泰郎氏)が元騎手&調教師という環境で育った身にとっては特別なレース。

 「たぶん0歳の時から見ているんでしょうね(笑)。
記憶にあるのは1973年。ハイセイコーが敗れた年です。
4歳でした。あのころからダービーというレースを認識していました。
普段から父が“ダービーに乗りたい、勝ちたい”と言っていましたから」

 -調教師として12頭を送り出してきた。

 「開業当初からフサイチジャンク(06年11着)やドリームジャーニー(07年5着)で参戦はしました。オルフェーヴル(11年V)の時でもそんなに自信はなかったですね。
まだ雲の上にあるような。
勝った今でも、出走させるだけでも難しいと感じています。
天皇賞や有馬記念とは違って、馬にとっては一生に一度しかチャンスがない。クラシックのなかでも、特にダービーは難しいです」
12:2017/05/24(水) 08:00:13.36 ID:
-11年にはオルフェーヴルで三冠を制覇。

 「皐月賞はある程度、後続を離して勝ちました。あの姿を見て、ゴールした瞬間に“しまった。
ダービーはないな…”と言ってしまった。
1つ前にMAXに仕上げ過ぎた。これ以上の上積みはないな、と」

 -その心配は杞憂(きゆう)に終わった。

 「やはりレース後の反動が大きく、回復に手間取りましたよ。勝つことができたのは(担当の)森澤君の献身的なケアが大きかったですね。
よく持ち直してくれて、ダービーではさらに馬が良くなっていました。
やはり、ダービーを勝つ馬というのは並大抵ではないですね」

 -実際にダービートレーナーになってみて。

 「勝った人たちがみんな“ダービーだけは違う”と言うじゃないですか。僕はそれが知りたくて。
実際に勝ってみると、やっぱり違いますね。例えば、自分が定年を迎えた時に、間違いなく“いい調教師人生だった”と言えますよね。
特に思い入れが深い、そう思わせるレースです」

 -昨年はサトノダイヤモンドで鼻差2着。

 「テレビで僕が壁を蹴飛ばしている場面が映ってしまったようです。馬が戻ってきて、落鉄に気付いた時ですね。落鉄は2、3年に一回あるけど、よりによってダービーでなるかと…。しかもトモ脚(後肢)。
前脚より影響が大きいですから。
つい頭に血が上ってしまいました。これからは気をつけます(苦笑)」
13:2017/05/24(水) 08:00:59.52 ID:
-7年連続の参戦、しかも今年は3頭出し。

 「素直にうれしいし、皆さん祝福してくれます。
僕はダービーへの思い入れが深いし、オーナーや牧場サイドが“ダービーを目指したいから池江厩舎へ”と言ってもらえる厩舎を目指している。
定年までにあと5勝ぐらいはしたいですからね(笑)。
まずは今年も無事に出走できるように頑張ります」

-皐月賞はワンツーフィニッシュ。アルアインの強さは?

 「毎日杯の時も差し返し。
皐月賞は馬群にのみ込まれてからの差し返しだった。“ファイトバック”と言うんですが、3歳馬で、ああいった形で差し返す馬はなかなかいないです。
余力はあっても、普通は気持ちがなえる。相当な精神力がないとできませんよ。僕は今まで、調教助手時代を含めてもこういう馬に携わったことがありません」

 -東京芝2400メートルが舞台に。

 「気性面やフォームから大丈夫だと思っていますが、母系が短距離型で、体形的にも大型で胴も首も詰まったタイプ。距離適性が鍵になるでしょう。調教で工夫してスタミナを強化しているので、何とか結果を出したいですね」
14:2017/05/24(水) 08:02:04.12 ID:
-ペルシアンナイトは2着からの逆転を狙う。

 「中山芝2000メートルは、特にダービー向きの馬は取りこぼすことが多い。自在性があればいいのですが、この馬には難しかった。
その点、東京二四ならゲートをじっくりと出て、中団の後ろぐらいにつけるレースができる。
ダービーにはダービーの乗り方がありますから。血統的にも距離の融通性はありますし、期待しています」

 -サトノアーサーは別路線から参戦。

 「3頭のなかで一番舞台適性があるし、一番能力も高い。
調教では、アルアインもペルシアンも、アーサーにこてんぱんにやられていますから。
まあ、それは調教の話であって、競馬にはいろんな要素がありますけどね。おととしがサトノラーゼンで、去年がサトノダイヤモンドで2着。
特に、去年は悔しい思いをしましたからね。里見会長を何とかダービーオーナーにしてあげたいです」

 -3頭の近況は。

 「アルアインはさらに成長しています。成長力がすごい。
“来たな”という感じです。ペルシアンは皐月賞後に反動が出ましたが、ここに来て持ち直してきました。
急成長はなくとも、皐月賞ぐらいの状態では出せそうです。
アーサーは1週前追い切りの動きに良化がうかがえました。
走りのバランスが良くなっていましたね。欲を言えばもう一段階、成長してほしいのですが、出来落ちはないので期待していますよ」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170524-00000019-dal-horse
15:2017/05/24(水) 08:05:29.21 ID:
まずはダービー最大の惑星馬ともウワサされるサトノアーサー。
デビュー2戦目のシクラメン賞を上がり32秒7の鬼脚で軽々と突き抜けたように、ポテンシャルは池江勢3頭の中でもナンバーワン評価だ。
単オッズ1・2倍の断然人気に支持された前走の毎日杯は僚馬アルアインに敗れたが「(自身の)走破時計が1分46秒6で上がりが33秒台。
能力を再確認できたし、悲観はしていない」と池江調教師。
鞍上の川田も「前走は2400メートルのダービーに向けて一番いい内容でした。返し馬とか道中の我慢とか、稽古から繰り返しやり続けてきたことがうまくできました」とレースを振り返る。

 その後はダービー一本の調整。このローテーションについて池江調教師は「きさらぎ賞の後に毎日杯か皐月賞のどちらかを使ってダービーへ行くことは決めていた。
皐月賞でも(ダービーの優先出走権がある)4着は外さないと思っていたが、前残りの馬場では取りこぼす恐れがあるし、出して行く形だとこれまで(我慢させる競馬を)やってきたことが崩れてしまう。それではダービーにつながらないから」と経緯を説明した。

 気になる上昇度については「気性、体質を考えても間隔を空けたほうがいいタイプ。
体つきはまだ幼いが、前走からもう一段階成長している。
欲を言えば、もう一段成長してほしいが、3歳のこの時期は気候もいいし、短期間でも変わってくるからね」。
あと数日の間にどこまで上昇カーブを描けるか――この一点が勝敗のカギを握る。
16:2017/05/24(水) 08:06:04.53 ID:
一方、第1冠の皐月賞で54年ぶりとなる同一厩舎ワンツーを決めた2頭はどうか。
2着ペルシアンナイトはハービンジャー産駒らしからぬ切れ味の持ち主。
シンザン記念3着、アーリントンC1着とマイル路線で実績を残したが「長い距離がもたないと思う馬を、2歳の夏に1800メートルで下ろすことはない。血統的には3000メートルまで大丈夫。体形も短距離とかマイラーという感じではない」と距離不安説をきっぱり否定する。

 あとは状態面。
「皐月賞でしんどい競馬をしたので疲労回復に時間がかかった。
2週前の時点では心配していたが、ここにきてだいぶ持ち直してきた。
グンと急成長した感じはないが、皐月賞と同じくらいの体調で出せると思う」。こちらも最終追い切りの動きがポイントになりそう。
17:2017/05/24(水) 08:06:34.56 ID:
シクラメン賞の末脚で惚れたわ
http://i.imgur.com/rvcoDn1.jpg
18:2017/05/24(水) 08:07:16.12 ID:
 最後に皐月賞馬アルアインだが、実はこの馬のジャッジが一番難しい。
毎日杯でサトノアーサーに勝ち、皐月賞ではレースレコードで優勝…3頭の中で実績は断トツだが、取材から聞こえてきたのは距離を不安視する声だ。

「4コーナーでのめって、ひと息入ったのが良かった。
あそこでスコンと行っていたら、トーセンスターダム(2014年皐月賞=11着)みたいになっていたかもしれない」と同師は皐月賞を振り返ったうえで「これまでのような強気の競馬だと東京の2400メートルではのみ込まれてしまう。
(短距離で活躍した母)ドバイマジェスティの血統で体形も寸詰まりで胸前が広い。なかなかああいう馬体のダービー馬はいない。
距離延長…そこがポイントでしょう」との見通しだ。

 ただ「最も運のいい馬が勝つ」というダービー格言もある。
その点で勝利の女神はこの馬を見捨ててはいない。
評価が急騰したのは18日の栗東ウッドでの1週前追い切り。
6ハロン81・5―11・7秒。
仕掛けられてからの反応は俊敏でステイインシアトル(古馬オープン)に半馬身先着した。

 指揮官は「“きたな”という感じだね。オルフェーヴルも1週前に超回復して急激に良くなった。
アルアインもここにきての成長がすごい。腰がしっかりしてきたし、普段のキャンターからして全然違う」と青天井の勢いを強調する。

 中間の上昇度と操縦性の高さは一番。距離への不安を差し引いても、やはりアルアインが池江勢の総大将と言えるかもしれない。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170523-00000069-tospoweb-horse
19:2017/05/24(水) 08:07:16.57 ID:
「きさらぎ賞は勝ち馬が強かった」なんてアメリカズカップに完敗宣言した馬なんか買いたくねえよ…
20:2017/05/24(水) 08:08:53.96 ID:
サトノアーサー「ここ一本のローテできてフレッシュな状態」 
ペルシアンナイト「血統背景からも距離は大丈夫」

兼武助手「サトノアーサーはここ一本のローテできて、フレッシュな状態。先週の動きも非常に良かったですし、(体からも)だいぶ無駄なものがなくなってきた。
(皐月賞2着ペルシアンナイトについても)前走後は回復に手間取ったところもあったが、先週くらいから良くなってきた。血統背景からも距離は大丈夫」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170523-00000064-tospoweb-horse
21:2017/05/24(水) 08:12:58.52 ID:
池江は何気にアルアインに期待してるよね
22:2017/05/24(水) 08:17:21.29 ID:
複勝は一番人気だろうな
23:2017/05/24(水) 08:17:24.27 ID:
>>3
こういうとこが川田らしいねw
24:2017/05/24(水) 08:23:39.30 ID:
池江BOXで買おう
25:2017/05/24(水) 08:25:24.73 ID:
>>21
皐月賞の時は全然期待してなかったけど
最近やっと期待してくれてきたね
26:2017/05/24(水) 08:50:58.93 ID:
目黒記念
馬柱付き競馬新聞PDF
http://weekendky.com/PDF/Megurokinen.pdf


日本ダービー
馬柱付き競馬新聞PDF
http://weekendky.com/PDF/Nipponderby.pdf


安田記念
馬柱付き競馬新聞PDF
http://weekendky.com/PDF/Yasudakinen.pdf
27:2017/05/24(水) 08:47:05.18 ID:
あぁ、そう言えばダービーでマカヒキ乗ってたのカワダだったな。全く記憶に残っていないわ。
28:2017/05/24(水) 09:34:36.50 ID:
こいつの二連覇が1番冷めるわ
29:2017/05/24(水) 12:22:06.16 ID:
やはり結果が物を言う
練習でいくら強くても本番ダメなのいるしね
アルアインは申し分ない結果出してるし
ここは外せない
30:2017/05/24(水) 12:53:50.47 ID:
> あと、勝った毎日杯(3月25日/阪神・芝1800m)について、
> 『あれは本来ならサトノアーサーが勝っているレースだった』と、あのレースに乗っていた騎手がみんな言っていました。
> レースの流れは明らかにサトノアーサーに向いていたんです。
> なのに、(アルアインを)差せなかった。アルアインは、みんなが思っている以上に強いですよ」

騎手がみんな言ってたっていう真意をこのトラックマンだけ取り違えてそう
31:2017/05/24(水) 13:00:34.59 ID:
>>30

騎手一同「本来サトノアーサーが勝っているレースだったが、川田の糞騎乗で負けた」
(スローペースを後方から大外ぶん回しの競馬)
おまえら「せやな」


トラックマン「サトノアーサーが勝つべき流れだったが、それでもアルアインを差せなかった」
おまえら  「?!」
32:2017/05/24(水) 13:04:36.52 ID:
川田のインタビューむかつく。
何も面白くないし、できるやつぶってるのがうざい。
33:2017/05/24(水) 13:09:35.90 ID:
>>32
わかる
一流アスリート気取りの上から目線
謙虚さや貪欲さが微塵も感じられない
34:2017/05/24(水) 15:37:48.73 ID:
エンジンがかかるのが遅すぎる
けど川田がコーナー回って追い通したなら勝てると思う
残り400まで少しでも待ったら勝てないよ

まぁ川田の事だから無理だろうけど
35:2017/05/24(水) 15:50:28.18 ID:
レーヌミノルが沈んだからやっぱ距離に不安があったらだめだな…
とアルアインの人気が下がってくれたらうれしい
36:2017/05/24(水) 21:46:41.19 ID:
意外と連覇はあるかも
37:2017/05/24(水) 22:22:53.05 ID:
サトノアーサーは本当走り方かっけー




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